Here, There and Everywhere...

Nobody can deny that there's something there

帰り道

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学生時代の友人達に会った。
かつて自分達の将来やいろんなコトを語り合った友人達は
時間が経って、かつて語り合ったことの結論が出始めていても
やはり…というか、だからこそ掛け替えのない存在なのかも知れない。

集まっては、呼吸困難になるぐらい笑い合って解散するだけだけど
そういう時間の積み重ねが、そして、そういう時間を共有できる人達こそが
自分にとってのホームベースなのだと、改めて思った。

写真は、友人達と解散し帰り道で撮った写真。
これからの行く先をはっきりと見通せない感じが僕達らしいなと...。