Here, There and Everywhere...

Nobody can deny that there's something there

明暗差

_MG_5051

最近、こういうアンダー気味の写真にハマってるみたいですね。一時は絞りは開放で如何にハイキーに撮るか?ばっかだったのですが、モノクロで写真を撮るようになって、光の活かし方というか、スナップする際、明暗差を見つけてそれをフレームに収めるようにキョロキョロしている様に思います。

もちろん、そういう撮り方自体、知識としては知っていたのですが、モノクロは色彩表現がない分、光や影、構図等で画面を構成するって意識が強く働くのでモノクロを撮るようになって、結構写真の撮り方変わってきたのかも。と思う一枚でした。

ま、構図はホントまだまだですけどね(^_^;)