Here, There and Everywhere...

Nobody can deny that there's something there

【別館】So What?

読書ブログを始めました。So What?critique.hatenablog.com何故か?ここ一年ぐらいあまり本を読んでいなかった。さすがにヤバいと思い、最近また本を読み始めた。折角本を読んだら、まとめを作って自分に蓄積せねばと思ってEvernoteにまとめを作った。せっか…

リスナーのY君

『文化系トークラジオLifeのやり方』って本の中にリスナーのY君として自分が登場していてビビった。いや、載せていただいてとても嬉しかったです。そしてあの頃のことを思い出しながら胸がアツくなりました。ぼくが絡むエピソードとしては紀伊国屋の新宿本店…

婚活の攻略本

婚活が、我々の人生を使った一種のゲームだとして、そのゲームの攻略情報が全くないのだ。そんな中でゲームを攻略しろと言われても困るのは当然だ。そもそも、婚活は一度きりという原則がある。離婚でもしない限り、何度も婚活する人はあまりいないのだ。だ…

お買いもの

自己啓発とは全然違う理由で、思うところあって、こんな本を買ってしまった。 あと、ブログのデザイン変えた。更新のほうも頑張ろう。

知的生産と情報の整理の技術について

最近、梅棹忠夫『知的生産の技術』を読んでる。 もう二回目だ。 なにも「知的生産」というのは独創的な人の専売特許というわけではなく、 そのなかにも「技術」と言われるような部分があるはずで… それは、凡人にも、いや凡人にこそ必要な技術であるはずのも…

内なる静寂

明るい部屋―写真についての覚書作者: ロランバルト,Roland Barthes,花輪光出版社/メーカー: みすず書房発売日: 1997/06メディア: 単行本購入: 8人 クリック: 95回この商品を含むブログ (114件) を見る レンズの前の私は、 人々がそうであると思っている私で…