Here, There and Everywhere...

Nobody can deny that there's something there

TOKYO CITY VIEW

六本木ヒルズの展望台に初めて行ってきた。 52階から眺める東京の街は春の靄がかかっているところに光が差し、混沌とした街をまるで光がやさしく包み込んでいるかのようだった。

Jacob's ladder

んー。ちょい残念賞。 正直公開するほどのものでもないけど、あまり出くわさないのでup

in the forest

休みの日が終わる

休みの日が終わる 最後の夜は明日が来なければ いいなと思う 休みの日/JUN SKY WALKER(S) www.youtube.com

夕焼け空は赤い、炎のように赤い。

www.youtube.comブルーハーツって半年に一回ぐらい無性に聴きたくなる。で、今回この曲をヘビロテしてた。 「夕焼け空は赤い 炎のように赤い...」そんな歌詞を聴きながら、そう言えばハードディスクのどっかに夕暮れの写真あったような...と思い立って、少し…

力強く、美しく

Nostalgia

Jellyfish

クラゲって何となく、けだるい感じが良い感じ。

切ない目線

ジブリ美術館が休館になった。施設の改修工事のためだという。 ふと近くを通ったとき、工事のフェンスの間から、ラピュタに出てくるロボット兵が顔を覗かせていた。とても切ない何かを感じて思わずシャッターを切った。

限りなく透明に近いグリーン

新緑

白雪

ソメイヨシノは散っていたけれど、隣に咲いてた白い桜には間に合った。調べてみたら、どうやら白雪という名前らしい。素敵な名前ではないか。

葉桜

あっという間に桜もおしまい。 今年も桜、ちゃんと撮れなかったなぁ〜。

サクラの色

傾く夕陽、桜の花を赤く染めていく。 光は水面に落ちてゆっくりとした時間が過ぎる。

カメラ女子

ターザンごっこ

とっさの流し撮りって結構アタフタする。もうちょっと絞ってもよかったか...まぁでもこんなもんでしょ。

春よ来い

冷え込みが厳しさを増し、寒いのが苦手な僕にとっては辛い季節がやってきた。本格的な冬の到来。朝、自転車で会社に向かう時は路面に霜が降り、日がかげりだすと、また一気に気温が下がる。もう既に春を待ち望んでる。心から...。www.youtube.com

ずっと工事中

3連休に久しぶりに渋谷に行ってきた。大阪から会いに来てくれた前職の後輩に会う為に。久しぶりに行った渋谷で感じたことは「渋谷ってずっと工事してるなぁ」という感覚だった。僕が渋谷で働いていたのは2009年までだったけど、その頃もずっと工事をしていた…

きのふの空のありどころ

久しぶりの更新、新年の挨拶って感じでなくなっちゃいましたが、あけましておめでとうございます。 昨年の特に後半は長い間ブログを放置しました。その間、友人の結婚式でカメラマンをしたり、いろんな方のポートレイトを撮らせて頂いたりと、写真自体はそれ…

東京

東京に来て、まだ二年しか経ってないんだなぁと先日ケツメイシの東京って曲を聴いてふいに思い出した。 今日の写真は、二年前、東京に来たばかりの頃に友達と渋谷で合流する前に撮った写真。手に入れた物 失った物を受け入れ この街で 少し大人へ ケツメイシ…

そばにいたいよ

遠くで ともる未来 もしも 僕らが離れても それぞれ歩いていく その先で また 出会えると信じて 秦基博/ひまわりの約束www.youtube.com

Cool

すべてが赤く染まっていた

沖縄最後の日、ホテルの窓から見えた空の色がとても綺麗で、急いで海まで走って行った。 そして目の前に広がる光景を見ながら、昔読んだ小説の一文を思い出した。 世界中のすべてが赤く染まっていた。僕の手から皿からテーブルから、 目につくもの何から何ま…

手紙をかくよ

部屋の片隅で見つけた、書きかけの手紙には、幼い自分がそのまま横たわっていた。 自分でも恥ずかしくなるような稚拙な内容に恥ずかしさを感じつつ、 何かを言葉にしようと悪戦苦闘している、かつての自分の姿に思わず苦笑した。 あなたが教えてくれた うれ…

目眩を覚えるような空

波よせて

「ウェイバー 、ウェイバー、ウェイバー、ララ、はじけてく・・・」www.youtube.com

沖縄に行ってきたよ

少し前に沖縄に行ってきた。 なので、しばらくは沖縄で撮ったものをパラパラと。

夕焼け富士山

よく晴れた日は、会社の屋上から富士山が見える。夕日の綺麗な日は屋上に行ってこの空を見るのが好き。

もう少し慣れが必要

久しぶりの多重露光。 撮った時にカメラの液晶で見るのと、持ち帰ってPCの画面で見るのと印象が違う。この辺りの差分の感じがしっくり来るためには、もう少し慣れが必要かな。

光あるうち光の中を歩め

何となくタイトルをつけて、昔読んだ小説を思い出した。光あるうち光の中を歩め (新潮文庫)作者: トルストイ,原久一郎出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2005/05メディア: 文庫購入: 14人 クリック: 92回この商品を含むブログ (41件) を見る